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Sunbury Antiques Market [ロンドン 観光スポット]

 アンティークマーケットに足を運ぶ日の朝は早い。

 ロンドン・ヴィクトリア駅まで徒歩で行く途中、
薄暗い中でプライベート・パークにラッパ水仙が満開



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 Sunbury Antiques Market at Kempton Park
 ケンプトン競馬場で定期的に開かれるマーケットにヴィクトリア駅から乗り込む
ウォータールー駅からも電車は出ています)

 この日は15番線06:06発往復14ポンド。


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 停車する一駅目、クラハム・ジャンクションでプラットホームを乗り換えのため
11番プラットホームへ移動


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 ケンプトン・パーク駅には06:56着(無人改札駅)

 すぐ駅前に競馬場が見えるので入場無料で会場へ
 (多くのアンティーク・マーケットは入場有料が普通です)

すでに会場では多くの人でいっぱい


DSCN7641.JPG

室内会場と野外の会場があり
家具など大物は野外に出店されている。


DSCN7654.JPG

アンティーク以外にジャンク品など見歩くが
生活用品など幅広い展示


DSCN7662.JPG

掘り出し物が見つかるかもしれないですね。


DSCN7654.JPG



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この日は天気もよくなかったので早めに会場を去りました。
プラットホームでは購入した品物を
運ぶ姿が見られたりします。


IMG_1201.JPG




Sunbury Antiques Market

Sunbury Antiques Market at Kempton Park attracts well over 700 stallholders
with 350 stalls throughout our indoor halls and over 350 stalls (all on hard standings) in our outside drive in area.Free Admission Free Parking Opens 06.30 NO Trade Cards Required Over 700 Inside And Outside Stalls



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ワーテルローの戦い [ロンドン 観光スポット]

 ワーテルローの戦いは1815年にイギリスオランダ連合軍、プロイセン軍が、
フランス皇帝ナポレオン率いるフランス軍を破った戦い。
ナポレオン最後の戦いとして知られる。

軍服というと今は迷彩色が主流ですが当時の軍服はずいぶん目立ちますね。

※ プロイセン王国 
プロイセン王国(独: Königreich Preußen)は、ホーエンツォレルン家の君主が統治したヨーロッパの王国。
現在のドイツ北部からポーランド西部にかけてを領土とし、首都はベルリンにあった。(Wikiより)

ワーテルロー.JPG

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ロンドン・アイ [ロンドン 観光スポット]

ロンドン・アイ(観覧車)のカプセルはそばで見ると意外に大きいです。

観覧車にはこのカプセルが32個備わっています。

London Eye_869.JPG

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タワー・ブリッジ [ロンドン 観光スポット]

  イギリスのロンドンを代表する橋と言えばこのタワーブリッジ

ロンドン塔の近くにありからその名前がついたと言われています。

 1886年に建設が始められ1894年に完成しました。
高さは40メートル、ゴシック様式のタワー内部には歴史博物館があります。

しっかり、近づいてみましょう。

塔と塔は通路でつながれていてそこからの景観を楽しめます。

Tower Bridge_704.JPG

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お化け屋敷 [ロンドン 観光スポット]

英国版お化け屋敷。

※ 注意 この先、特殊メイクが不快に感じたり
       コワイと思われる画像が含まれますがよろしかったらどうぞ。

Sscn8459.jpg

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キューガーデンの大温室 [ロンドン 観光スポット]

キューガーデンの温室は植物の保存観察という意味でも欠かせない必需品。
建物も工夫されていて鉄骨にガラスの組み合わせではあるが19世紀の
鉄骨建築物ということでも興味深い。

重いガラスを支えて鉄骨をなるべく細くして太陽光を取り入れなくてはならない。

Kew glasshouse_306.JPG

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ロンドンの日本庭園 [ロンドン 観光スポット]

どうでしょうかこの威風堂々たる存在感のある門。

ここがロンドンとは思えないでしょ?。

  ロンドンの伝統あるキュー植物園内の一角に立派な日本庭園があります。

日本庭園Kew_300.JPG

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ヤドリギ [ロンドン 観光スポット]

ロンドンの観光名所に16世紀に建てられたハンプトンコート宮殿があります。
(Hampton Court Palace)

ロンドン中心部より18キロほど南西にありますが、交通のアクセスも良いので
いつも観光客でにぎわっています。

ロンドン市内を流れるテムズ川の上流に位置していて、
川のすぐそばに建てられています。

宮殿の前庭のアカシアの木に寄生する緑のボール状ヤドリギが見られます。

Mistletoe1905-.JPG

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孔雀の舞い [ロンドン 観光スポット]

ロンドンのキュー・ガーデンで偶然にクジャクのダンスを見ることができました。 

クジャク(孔雀)が羽根を大きく広げる行動を実際に目の前で見ると
羽根を震わすカサカサとする音もするし、あまりの大きさで近寄ってくると
つい、あとずさりしてしまうほどです。

Peacock1876-.JPG

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モニュメント [ロンドン 観光スポット]

 1666年9月2日ロンドンのプディング通りで大火災が発生し、
またたく間に火は燃え広がり9月5日にやっと火は消された。

当時のロンドンの85%が焼失という例を見ない大災害となった。
近くにはギルドホール、セントポール大聖堂が被害を受けたものの
石造りのために部分焼失にとどまった。

そのプディング通りのパン屋の火元から61メートル離れたところに記念塔が
建てられその高さは61メートルと火元からの距離と同じになっている。

 ロンドン大火記念塔、モニュメント(Monument)

Monument1866-.JPG

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フェントンハウス No,3 [ロンドン 観光スポット]

フェントン・ハウスの庭は緑の壁で仕切られて全体が俯瞰できないため
大きさが分からず、歩いて見ると意外に広い事が分かる。

18世紀半ばにガーデンは果樹園、家庭菜園 がすでに造られていて、
現在もオリジナルな姿を維持している。

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フェントンハウス No,2 [ロンドン 観光スポット]

 ロンドンのハムステッドにあるフェントンハウスの
見どころの一つは、この歴史ある庭の鑑賞です。

この庭は丘の斜面上に位置するために高い位置と低い位置に大きく分けられる。
高い位置の道沿いにはニセアカシア(別名ハゲシバリ)の木が植えられ土砂が
崩れるのを防止するという役目もはたしている。

Fenton House1747-.JPG

※ニセアカシアは英名false acaciaの直訳。別名ハゲシバリとはよく言ったもので、土砂の崩れやすい斜面にはげ山に
 ならぬようこの強い根を張る木を植えることから付けられた名前と想像できる。成長すると引き抜くのは困難という。

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フェントン・ハウス [ロンドン 観光スポット]

ロンドンのハムステッドにある17世紀に建てられた館、フェントン・ハウス

建物内にはアジアヨーロッパの陶磁器コレクション
初期の鍵盤楽器コレクション、刺繍画が展示されている。

チェンバロなど各部屋に展示されている楽器もタイミングよければ
生演奏を聴ける。

 fenton House 1952年最後のオーナーによりナショナルトラストに寄贈された。Fenton House1739-.JPG

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ロック・ウォーク [ロンドン 観光スポット]


このキューガーデン分室はロンドンから鉄道を利用して
1時間足らずで来れるほど近いけれど、ウエストサセックス州の年間降雨量は
ロンドンより多いために樹木の豊富なコレクションの保存にも適した地なのです。

広大な植物園の中に渓谷のような地形も含まれていて起伏の多い場所に
砂岩層が地表に露出している。園内のロックウォークを歩きました。

キューガーデン分室=ウエイクハースト・プレイス (ウエストサセックス州)

kew1584-.JPG

 

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ウエイクハースト・プレイス [ロンドン 観光スポット]

 イギリスナショナル・トラストは後世に残しておきたい自然の景観、文化財を
買い上げ管理しているがここ、ウエイクハースト・プレイスも1963年に、
ナショナルトラストが買い上げ1965年からキューガーデンに貸し出されている。

この館はエドワード・カルペパー卿により1590年に建てられ
1694年に持ち主が変わり1757年まで改修が続けられた。

占星術師、薬草学者ニコラス・カルペパー(1616-1654)は遠い親戚にあたる。
ニコラス・カルペパーは薬草関係の本を残していてハーブの世界では彼の名は知られている。

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マイケル・ジャクソン [ロンドン 観光スポット]

  チケットが5時間で完売してしまったマイケルジャクソンロンドン公演を前に
 ビッグ・ニュースが飛び込んできた。 

Thriller1564-.JPG

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ミレニアム・シード・バンク [ロンドン 観光スポット]

 イギリスのウエストサセックスにある広大な植物園 
キューガーデンのウエインハースト・プレイスには末永く植物の種を
保存するミレニアム・シード・バンク(Millennium Seed Bank )がある。
地球上の植物の種を絶やすことなく保存する活動をしています。

Seeds Bank1529-.JPG

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キューガーデン 分室 [ロンドン 観光スポット]

ロンドンの王立植物園(Royal Botanic Gardens)である
キューガーデン(Kew)はロンドンの他に、ウエスト・サセックスにもある。

そのキューガーデンの分室とも言えるウェイクハースト・プレイス(Wakehurst Place)を
訪ねました。

200ヘクタール(60万坪)という広大な敷地内を歩いた。
この日の歩行距離は足を止めての観察をしながらであるのに
10キロメートルを超えてしまった。


wakehurst1505-.JPG

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