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THE BEATLES [ロンドンの街]

 イエロー・サブマリーン 
We all live in a yellow submarine ♪

映画製作用の設計図のようですね、クリスティーズのオークションの
ビューイング(下見)で見ました。

当時も好きだったのでいくつも買いだめしちゃいました。(私のコレクション)

 以下は自分のコレクションのものではありませんが、
こんなものも人気にあやかりいろいろ発売されました。

ランチボックスはブリキの箱にポットという定番です。

人形まで出ました。

昨年11月にはジョージのギターも売りに出されていました。
今でも毎年必ずこういうオークションが開かれます

イエスタデイ

 Yesterday,all my troubles seemed so far away
Now it looks as though they're here to say 
Oh,I belive in yesterday ・・・の直筆歌詞原稿です。
たいてい身の回りにある紙片に書かれる場合がほとんどですね。

でもこの曲は歌詞が無かったのでしばらくは
「スクランブル・エッグ」と呼ばれていました。

大英図書館蔵

この建物の屋根裏部屋に寝ていたポールは夢の中で
イエスタデイの曲が浮かびました。
ベッドから起き、まだメロディが頭に残っていたので
ピアノをひいたのですが、自分で作った曲とは思えずに
いろいろな人に聞き歩きました。
(ウインポール・ストリート、アッシャー家に居候時代)

ビートルズがオーデションを受けるためにリバプールから
このデッカ・スタジオまで来ました。

 ビートルズの成功はブライアン・エプスタインの
マネージメントによるところが大きかった。
その彼はここで亡くなった。

エプスタインの住んだ家の裏手にはビートルズがよく立ち寄った
パブが今でもあります。

 It's been a hard day's night
And I've been working like a dog♪

ア・ハード・デイズ・ナイト歌詞原稿は子供向けの
誕生日カードに書かれていますね。

大英図書館蔵

オブラディ・オブラダ直筆歌詞をオークションで見つけました。
PAUL MACCARTNEY'S MANUSCRIPT LYRICS FOR 'OB-LA-DI OB-LA-DA'.
1968 (ホワイト・アルバムに入っています)

大英図書館蔵

PAUL MACCATNEY'S HANDWRITTEN LYRICS FOR 'GETTING BETTER'.
ゲッティング・ベター(Sgt.pepper'sのアルバムに入っています)

大英図書館蔵

  

キングス・ロードから少し入ったところにSGT.PEPPER'Sのジャケット写真を
撮影したスタジオがあります。


グリーン・ストリートには4人が初めて一緒に住んだ家があります。
この建物の5階です。


裏手に回ってみて住んだ部屋の窓を見つけました。
わかりにくい裏道なのですが私が近道としてよく通るところです。
この窓を背にして4人が写った写真が残されています。
その写真の窓の外にはアメリカ大使館が写りこんでいます。


リージェントストリートのすぐそばに旧アップルのビルがあります。
ここで突然ビートルズが屋上ライブを決行しました。

  

アビーロード・スタジオからそれほど離れていないところに
ポールの家があります。ここに今でも住んでいます。

このように数々のビートルズの足跡を
ロンドン市内の中で見つけることが出来ます

ザ・ビートルズ・ボックス

ザ・ビートルズ・ボックス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD
コンプリート・ビートルズ リマスターCD公式ガイド

コンプリート・ビートルズ リマスターCD公式ガイド

  • 作者: ザ・ビートルズ・クラブ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/09/04
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ完全版

ザ・ビートルズ レコーディング・セッションズ完全版

  • 作者: マーク・ルーイスン
  • 出版社/メーカー: シンコーミュージック・エンタテイメント
  • 発売日: 2009/09/07
  • メディア: 単行本
ビートルズを歩こう! 〜THE BEATLES' LONDON〜 ロンドンゆかりの地究極ガイド

ビートルズを歩こう! 〜THE BEATLES' LONDON〜 ロンドンゆかりの地究極ガイド

  • 作者: マーク・ルイソン
  • 出版社/メーカー: プロデュース・センター出版局
  • 発売日: 2009/07/27
  • メディア: 単行本

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コメント 34

1275GT

いっぷく様、ご無沙汰しております。
いつも楽しく拝見させていただいています。
今回は思わず食い入るように画面に張り付いています(笑)

素晴らしいというか、羨ましい環境にお住まいで・・・
観光客として走り回るだけでもいいから、
いつか、ぜひ行ってみたいですねぇ

人形、コピー(たぶん)を持っています。
昔、アンティークのお店で買ったのですが、
写真のものと比べると出来が甘いような・・・(笑)
最近フリマで、現地のお土産屋さんで売っていたというのを手に入れましたが、
まったく同じものだったので合点がいきました(笑)

毎年のオークション・・・見てみたいです(見るだけですが)。
by 1275GT (2007-01-27 08:45) 

キンジー

もうね、もうね、30年以上も前の想い出の中にタイプトリップです!
嬉しいなあ~♪
もちろん見に行きましたよ、イエローサブマリン。
あの頃は若さ全開だったので三本立て(ヤァ!ヤァ!ヤァ!・四人はアイドル・イエローサブマリン)を二回見ても疲れ知らず。
映画館に午前中に入って出てきたら夜だった・・、な~んてね。(笑)

ビートルズね、アルバムもほとんど持ってましたよ、今は実家の屋根裏の中で冬眠中、もうソリソリだろうなあ・・(涙)
いっとースキだったのは サージェント・ペパーズ☆
ビートルズを知って洋楽に目覚めた世代です、あの頃はリバプールに行きたいと真剣に願ったものでした。
その後、ストーンズ、ツェッペリン、ピンクフロイドって移行しましたけど・・。

いっぷくさん、憧れだったビートルズの足跡をたどれるなんて、ホントに羨ましいです。
ワタシの分まで夢中になって、感激して、堪能して、ハッピーになってくださいね☆
by キンジー (2007-01-27 11:24) 

julliez

ビートルズファンの方にとってはたまらない写真の数々ですね。
ヨーロッパの変わらない風景は、感慨深い物がありますね。
日本だと、幾つ残っているのかなと考えたりします。
by julliez (2007-01-27 11:38) 

ねこざかな

ア・ハード・デイズ・ナイトの過激?な歌詞が、ほのぼのとした誕生日カードに書かれている・・・というギャップに、にやりとさせられました(笑)

ポールがイエスタデイの曲をつくったときのお話、興味深いです。一流のアーティストにはそうやって「神」が舞い降りるときがあるのでしょうね。
by ねこざかな (2007-01-27 14:07) 

イエスタデイが「スクランブル・エッグ」と呼ばれていたとは。なるほどなるほど!知らなかったことがいっぱい。楽しくためになる記事ありがとうございます〜♪
by (2007-01-27 14:50) 

noriko

お人形まであったとは!ビートルズって本当にアイドルだったんですね!!
私もCD持っているし、この記事に出ている歌は全部知っているし・・・。
本当にスゴいんだなぁ・・・・。
by noriko (2007-01-27 18:30) 

YAP

ロンドンにも、いろいろとビートルズの資料があるのですね。
私は、出張時の休日に、リバプールに行ったことがあります。
ビートルズ・ストーリーにももちろん行ったのですが、こちらのロンドンのほうが充実していますね。
by YAP (2007-01-27 19:16) 

knacke

雑貨ファンとしては、
やっぱりイエロー・サブマリーングッズ、
気になっちゃいます。写真、目、凝らしてみちゃった。(笑)
かわいー。
映画製作用の設計図までかわいいって思っちゃった。(笑)
ビートルズの足跡をてくてくお散歩も楽しいですね。
by knacke (2007-01-27 20:31) 

イエローサブマリン~♪ 
あのサイケな映画 うちのおこさまたちがダイスキで
ビデオ くり返しくり返し 見てました
車の中でも CDガンガン
今でもかけると 鼻歌うたってます
世代をこえても すんなり入るフレーズ
ビートルズは偉大です
 
by (2007-01-27 21:44) 

藤島親方

ビートルズ!いいですよね♪叔母が持ってた赤盤・青盤(っていうのかな?)のレコードをよく聴いてました^^
今でもカラオケに行った際は「レットイットビー」を♭の1番下まで下げて(笑)思いっきり歌ってます♪大好きな歌です^^
イエローサブマリンの設計図なんてあったんですね!
by 藤島親方 (2007-01-27 23:13) 

TaekoLovesParis

ビートルズ!どの曲にもそれぞれの思い出があります。
直筆の歌詞をこうやって見せてくださるなんて、いっぷくさん、最高!

ポールの最近のCD「Cahos and Creation in the Backyard」は、この家の
裏庭で書かれたのかなぁと思いながら、写真を見ていました。懐かしさの
あるしっとりとしたイイ曲ぞろいなので、時々聴いています。
by TaekoLovesParis (2007-01-27 23:19) 

ほんとにすごいですねー!

ファンの方にはたまらないと思いますっ><
あまり接点のない私なんかでも楽しめました♪
直筆の歌詞とかポールの家なんかもこうしてブログでみれるなんて~
いっぷくさんがこのご近所に住んでらっしゃるのもすごいわ~~

ビートルズってこうしてクラシックになっていくのかしらー
モーツアルトみたいに。。。
by (2007-01-28 13:29) 

iruka

ビートルズ
今でも新鮮ですね。
歴史に残る
アーチストですね
ジョンレノンが
素晴らしい^^
by iruka (2007-01-28 16:39) 

ねこの手

黄色い潜水艦!
そんな発想をする事自体がすごいと思います!
アニメとかグッズののための設計図かな?

ビートルズ、音楽の教科書にも載ってますね。
by ねこの手 (2007-01-28 17:07) 

いっぷく

Taddyさん:

聞いて楽しむ以外に見て歩くのも、その音楽が生まれた背景を知るようで
楽しいです。


1275GTさん:

今回は特に楽しんでいただけましたか。この記事を一回に収めることは
とても難しいのです。たくさんの足跡があるもので。

人形は一回り小さなものはよく出回っているらしく、まだ見かけますね。
リンゴがロンドンに住んだ家(そこにはジミヘンも住んだ)がありますが
現在の住人が窓にこの人形がさりげなく置いてありました。

オークションはいろいろな競売会社で行われますが、
クリスティーズやサザビーのホームページでは
出品のものが写真&解説付きで見ることができます。
もちろん世界のどこにいても競り落とすことは可能です。


キンジーさん:

やっぱり、という感じです、キンジーさんのブログ読んできているから
納得です。3本立てなんて贅沢な企画が懐かしいです。
2回転を見るのはよほど好きじゃないとね、これはわかります。
ヤァ!ヤァ!ヤァに使われた場所はマニアック過ぎて
今回記事にしていませんが、ロンドンのあちこちに撮影場所が存在します。

当時のレコードは今となっては貴重ですよ。
物持ちのいい私はシングル盤やアルバムを今でも
針を落として聞いたりするので保有しています。
リバプールに行くと、曲に使われた場所がそのままあったり、
格別です。現地のバスツアーが行ったらお勧めです。
好きな音楽、かぶってますね。


julliez さん:

変わらない風景はいいものですね。
特に重要な建物は変えることができなくなるなど、
様々な方法で見えない部分での努力もあるんでしょうね。
ナショナルトラストのような団体がいい役割も果たしていますね。


ねこざかなさん:

歌詞など思いついたら記録しておかないと、
忘れてしまったら困るからでしょうか、とりあえず身近にある紙片に
書きなぐるんでしょう。たいていボールペンで書かれています。

イエスタディの曲作りはレコーディングの寸前までポールは
誰か人の曲ではないかと気にしていました。
歌詞を付けたのは1965年のポルトガルへの休暇旅行中で考えたそうです。


jkさん:

映画ヘルプの撮影中にもこの曲に手を加えていって、
完成させようと連日ピアノを弾いていました。
監督がうるさがり、なんていう曲だ?と聞いて
答えたのが「スクランブルエッグ」だそうです。


てんとうむしさん:

デビュー時から応援してきたリバプールのビートルズのファンは
ロンドンに行ってしまう彼等のことを、もう自分たちのものから
離れていってしまうと嘆き、涙を流してる映像なんかを見ると
アイドルだったんですね。


YAPさん:

なんといってもビートルズといえばリバプールは外せませんが、
過去に繁栄した歴史を訪ねるリバプールの街も見所あったでしょう。
ロンドンもまた活動が長かったので彼らにまつわる場所が
数多いですね。


きむたこさん:

ビートルズ関連グッズは以外にも膨大です。
知らなかった関連ものが次から次へ出てきます。
イエローサブマリーンのミニチュアは潜水艦の
ハッチからビートルズの人形が前後二人づつ飛び出します。
数年前にレプリカもでました。


momoiropelicanさん:

楽しそうな光景が想像されますよ。
子供たちと楽しむビートルズ、世代を超える音楽ですね。
これからはご老人もビートルズを楽しんでいる光景も
珍しくはないでしょう。


藤島親方さん:

赤盤、青盤には代表曲が満載ですね。
「レットイットビー」はやはりポールが夢で見た母親のことが
きっかけでできた曲です。その時、母親を10年前になくしたポールが夢の中で
母親メアリーに「大丈夫」と言ってくれポールを励ましています。
目がさめてからも「お袋に会えてよかったなぁ」と夢を思い出しています。
その夢がこの曲の元になっています。


Taekoさん:

Taekoさんもビートルズ好きですね♪
歌詞の原稿は数多く存在するのか、時々出品されますね。
保存が難しいでしょうね、退色や劣化の問題をはらんでいるし。

裏庭、そうかもしれませんね、このポールのこの家は歴史的保存家屋になっていて
もう取り壊しはできません。たまたまポールがこの門から出てくるのを目撃しています。


よむねこさん:

ビートルズもすでにジョンとジョージが他界してしまい
寂しい限りですが彼らの残した音楽が行き続けていることが
救いです。
ビートルズは間違いなく後世に伝えられる音楽を残したと思います。


irukaさん:

ジョンの残した歌詞にすばらしいものがありますね。
今聞いても大切なメッセージが心に響きます。


ねこの手さん:

彼らはいろいろな音楽を試みたのがよくわかりますね
数々の実験的な曲作りをしています。
発想もすばらしいし、それを次から次へと世に出したことも
驚嘆します。
by いっぷく (2007-01-28 18:25) 

ツカ

うわ~♪
マニア垂涎ものですね~♪^^
ビートルズは著作権がうるさくて
楽譜にもなってないですからね~!

なかなかお目にかかれない写真満載で
楽しませていただきました♪
by ツカ (2007-01-28 20:10) 

すごいですね~。
自筆のものっていうのは、それを見ただけで
近くなるような気がします。(とっても遠い存在なのですが(笑))
ロンドンのビートルズをたどるツアー、楽しそう♪
by (2007-01-29 00:00) 

わ~♪すごいっ☆☆
ビートルズが住んだ場所なんて、初めて見ましたっ☆
時代も世代も関係なく、いい曲だって思えるのって、
すごいですよね~
イエスタディは、英語苦手な私が、唯一英語で歌える曲ですっ♪
ビートルズ、久しぶりに聞きたくなりました☆☆
by (2007-01-29 09:42) 

ビートルズの軌跡を辿るツアー★
ファンにはたまらないんでしょうね☆

最近またビートルズの曲が頭に残りますw
思わず口にしてしまいました(´∀`**~♪
by (2007-01-29 11:08) 

SACHI

大ファンとかではないので詳しい知識はないけれど始めて買ったギターのスコアブックはビートルズで、それを弾く為にウッドボディのエレキを
買いました☆ まだ大切に持ってますけどなんか懐かしいなぁ~☆
1枚目の設計図は飾りたいくらいの可愛らしいデザインですね。
by SACHI (2007-01-30 10:46) 

ぽんこ

高校の時…Yesterdayを日本語に訳して遊んでいたんだけど、
出だしから“♪きのうぅ~♪”と
なったのでこれはうまくいかん!と即止めたのを思い出しました。
by ぽんこ (2007-01-30 14:08) 

TOMO

永遠のスターですね。
めちゃくちゃファン!
ってわけではない私でも
それなりに知っているくらいだし。
by TOMO (2007-01-30 15:30) 

そらお

イエローサブマリン♪
ついつい口ずさんじゃいます~
ビートルズ = リバプール と思っているような素人の私には
ロンドン市内にもたくさん縁の地があるというのに驚きでした。
テーマをもってイギリスの街を歩くのも楽しそうですね!
by そらお (2007-01-30 17:38) 

いっぷく

ツカさん:

マニアな方にはやはり興味は直筆楽譜でしょうか、
見慣れると誰が書いたか筆跡でわかるようになります。
準マニアですので関連写真は多すぎて選ぶのが大変でした。


babies breathさん:

代表的なアビーロードの横断歩道とかスタジオは省いてありますが
訪ねたい筆頭でしょうね。2番目はサビルロウにある
旧アップルビルでしょうか、いつかお勧めルートでも
記事にしようかな。


かおりさん:

イエスタディはポールがリンゴに聞かせたところ
いい曲だけどこの曲でドラムは叩けないと言われました。
弦楽四重奏のアイデアで当時録音されました。
何度聞いてもいい曲ですね。


ymarkさん:

ビートルズの軌跡を辿るツアーを時間をかけてしていますが
中には無くなってしまっているところも多いのです。
でもそのまま残っているほうが断然多いです。
おかげで知らなかった通りに素敵な店があったり楽しいです。


サチさん:

なんか飾っておくだけでも、さまになりそうなギターですね。
自分でひけたらそれは楽しいでしょうね。
イエローサブマリーンってとてもポップですね。


ぽんこさん:

日本語訳をつけて歌うのってやはり難しさはありますね。
きのうぅ~♪じゃなんか雰囲気なかなかでませんね。
やっぱりYesterday以外考えられないです。
さらに韻を踏んでなんて至難の技かな。
でもチャレンジを続ければおもしろいアイデア浮かんだかも。


TOMOさん:

スターと呼ばれる資質も彼らは備えていましたね。
やはりジョン、ジョージが亡くなってしまって
さみしさがついてまわります。


そらおさん:

たいてい成功するとロンドンに拠点を移して活動するのが
便利なのでどうしてもゆかりの地が増えますね。
偶然HMVというショップでポールの姿を見たことありますが
歩いていると結構出会うものです。
by いっぷく (2007-01-30 20:36) 

あーろん

詳しくはないですけど約40年くらい前ですよね
当たり前のように住んでた家が残ってることがスゴイ!
自分が子供の頃住んでた家、通ってた小学校、遊んでた場所
ほぼ残ってません・・・・(T-T)
自分が最初に買ったレコードがポールの“死ぬのは奴らだ”でした
なのにその後は洋楽にはハマらず今に至ります・・・・。
(もったいないことをした)
by あーろん (2007-01-31 14:13) 

ぴい

イエローサブマリンの設計図かわいいですね。
イエスタディのエピソードもおもしろいな。
ビートルズ聞きたい時って波があります。そういうモードに
なると結構聞いたりします♪
久しぶりに今晩日本の女性がカバーした子守唄ぽいCDを
聞きながら眠る事にします♪♪(笑)
by ぴい (2007-01-31 21:07) 

イギリスって言えばビートルズ!!
この人たちの影響力って凄いですね。
そういえば昔むかし、持っていた玩具のボタンを押すと
イエローサブマリンのメロディが流れていました。
・・・でもその玩具は何だったのか??
全然記憶にないんです・・・^^;
オブラディ・オブラダも懐かしい~
by (2007-02-01 01:04) 

いっぷく

あーろんさん:

家は新たに作るよりせいぜい内装を変えて住むということが
多いからでしょうね。地震国日本では見る光景は壊して新たに
作るというのが残っていない主な理由でしょうか。
ポールの死ぬのは奴らだはビートルズの解散後でしたね。


ぴいさん:

確かに波がありますね、それが楽しいです。
世界にはいろいろないい音楽があふれています、
その時々でいろいろはまる音楽があり
生活を楽しくしてくれていると思います。


まりももさん:

ビートルズは世界のいろいろな音楽を聴いて
うまく取り込んだりするのも得意でしたね。
オブラディ・オブラダもカリブ海地方の音楽の「スカ」とか
「レゲー」の要素を取り入れた楽しい曲ですね。
でもどんな音楽にしろ好きな音楽があるということがいいですね。
おもちゃ気にかかりますね・・・
by いっぷく (2007-02-02 20:44) 

さすがに、ビートルズ世代ではないし、洋楽もあまり聴かなかったので、
もったいないことをしたと、思ってます。
有名どころの曲は、吹いたり、歌ったりしたこともありましたが、
やはり、学生時代の英語の授業のテキストがビートルズだった、
というのが、一番の出会いでしたね。
いろんなエピソードとともに、歌がのってるテキストでした。
ビートルズって、今、聴いても、すごいなぁという歌がいっぱいで、
リアルタイムで、もりあがってみたかったです。
by (2007-02-03 21:56) 

ミカチ

ロンドンにもゆかりの地があるのですね。
ジョンレノンが死んだ次の日、当時、若い担任の先生が泣いてしまって
全く授業が出来ない状態だったことを今でもよく覚えています。
その時に初めてビートルズを知りました。
by ミカチ (2007-02-05 19:03) 

yubeshi

何てコメントしたらいいんですか〜(笑)
久々に何回も読み返したくなる記事です。掲載されてる曲を見て気づいたのですがいっぷくさんは中期ポール好きですか?
by yubeshi (2007-02-11 14:26) 

いっぷく

maamさん:

ビートルズをその時代に感じてきた身としては英語の授業で
つかわれたなんて夢のような話です。
当時の大人からは不良の聞く音楽と断言する文化人と称する
人が居た時代ですからね。
特別な存在だったので思い出すと胸がキュンとすることあります。


ミカチさん:

ミカチさんはそんな世代でしたか。私もすごいショックでした
自分がジョンが生きた年齢を超えるとつくづく若くして亡くなったと
思います、まだまだいろいろできたのに残念でなりません。


yubeshiさん:

ブログ立ち上げ時にカテゴリーにビートルズを作ろうと思っていたのですが
1年経とうとする頃に初めてに近い記事です。
もちろんポールの中期と言えるような時期には大好きな曲が目白押しです。
ソロ活動に入ってからも好きな曲はたくさんありますが。
by いっぷく (2007-02-12 17:33) 

すうちい

うらやましいー
ので、ちょっとうらやましがらせちゃいましょう。私は高校生の時、渋谷道玄坂でジョンとヨーコを見たことがあります。オーラありすぎ。
ちなみにこの間、横浜中華街で桑田圭佑のPV撮影に出くわしました。こちらはオーラ無し。でも店の人たちは客をほったらかしで、見に走ってました。
by すうちい (2007-11-07 18:54) 

いっぷく

渋谷道玄坂の散歩のシーンをテレビニュースで当時見ました。
その目撃者でしたか!。

それはすごーーく、うらやましいです。

ジョンは見たかったけど、とうとう見る事はできませんでしたね。
ジョンがいないのは未だに悲しい。。。
by いっぷく (2007-11-07 20:09) 

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